
皆さん、こんにちは!!
初めまして、私は中国から来ましたリ-です、
皆から「リちゃん」と言われます、
どうぞ、よろしくお願いします。
ウチの社長は最近どこにいきましたか?!
ブログも更新しないで!
さって、今日は私が社長の代わりに、
佐伯の“花火大会”ついて、語りたいと思います。
今年の8月7日(土)、佐伯市番匠川で行われた『さいき番匠の火まつり納涼花火大会』、佐伯市青年会議所の要請で、NPO“男の港市”(すし寅)&“喜の会”
が協力して参加させて頂きました。
昼間は“すし寅”が出店して、つるみの特産品で作った丼物を宣伝販売致しました。“すし寅”号の登場で、皆さんに注目され、会場を一気に盛り上げることができました。佐伯“喜の会”午後の筏レースに参加しましたが、結果は残念?でした、来年リベンヂします。
『さいき番匠の火まつり納涼花火大会』は、“九州一の清流の里・佐伯の番匠川の頭上に轟く大輪の花”と言われる、佐伯の夏の一大イベントです。
夜の8時、天気も良く絶好のコンディションで花火大会が始まり、大小の花火が一斉に約6000発打ち上げられました、大玉は打上げられませんでしたが、すべての花火が見物場所からかなり近い距離で炸裂するため、頭上に開く大輪の花に手が届きそうな気分で鑑賞できました。全身に花火の音と振動を感じることができ、迫力は満点でした。特に、クライマックスを飾るナイアガラと水中花火は素晴らしく、多くの観客を魅了しました。
これを楽しみに毎年訪れる観光客がとても多いので、来年の夏花火には、ぜひ佐伯へお越し下さい、お待ちしてます!!